ガクブルですよ。
今日、歯医者に行ってきました。歯石を取って、歯の表面に付いている着色?(と呼んでいた)を取って、次回からの治療について話し合いました。かねてから計画をしていた親不知を抜く作業に入ることで僕も先生も合意に至ったのですが、その親不知がなかなか曲者で、生え方が横向きに生えているので抜くのが難しいとのことです。下の歯、両側とも。
先生曰く、「本当なら大学病院に行ってって言うところだけど、私も抜歯の経験はそこそこあるので多分大丈夫でしょう。。。」
ガクブル
先生曰く、「左側が特に難易度高い。右側もかなり難易度高い。」
先生曰く、「左を先にやると痛すぎてトラウマになって右側を抜きたくないって言い出すかもだから、先に右からやろう。」
ガクブル
本当に大丈夫かね・・・。自信なさげだったけど、自信ないなら、大学病院に行けって言ってほしいなぁ。
思い返すと下記のようなことがあった。さらに不安がつのる。
・ 入れた銀歯と銀歯の間が2ヶ月経ったあたりから隙間が出来て、硬い物を食べると間に入って痛い。半年経っても痛い。相談したら、直してもまた隙間が開いて痛くなるので我慢できる間は放置することになった。
・、 銀歯を入れる前に一時的に入れておく詰め物が途中で抜けてきて、痛くて片側の歯がしばらく使えなかったことがある。
・ 同、詰め物をつめたが、今度はなかなか取れなく、1年に1度か2度しかこんなことがないというほど取れなかったことがある。
長い歴史を振り返ると不信感を持ってしまう(人はいいのだけど)ところがあるのですが、親不知、しかも難易度高いらしいのを任せても本当に大丈夫なのだろうか・・・。
取れ難い詰め物がやっと取れた時、先生は「エイドリアーン」と言ったが、親不知を抜いた時にもまた「エイドリアーン」が聞けるのだろうか。。
ガクブルですよ。
友人がドイツで受けている治療も痛そうだけど、こちらも痛いことになりそうです。モキュ(´・ω・`)
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